マネースクエアの取引について支払調書は税務署に提出されますか?
提出されます。 お客様がトラリピFX/CFDの取引で発生した損益等を記載した書類「支払調書」を当社にて作成し、税務署に提出します。 詳細表示
カスタマーデスクまでご連絡ください。 カスタマーデスク 0120-455-512 (9:00~17:00 土日祝除く) ※必ずご本人様からご連絡ください。 詳細表示
取引画面(スマートフォンの場合はアプリ)メニュー「報告書」より「帳票種別」で「四半期」選択後、検索期間を指定してダウンロードください。 (PC)報告書の種類と出力 (アプリ)報告書の種類と出力 ※2019年5月26日以前の報告書のダウンロード方法につ... 詳細表示
報告書記載の情報は、NYクローズ時点を基準としています。 米国夏時間 日本時間:午前5時50分 米国冬時間 日本時間:午前6時50分 ◆トラリピFXの取引概要 https://www.m2j.co.jp/m2jfx-guide/ou... 詳細表示
取引画面「成立履歴」と「期間損益報告書」の売買損益を同じ期間で比較しても金額が一致しません。
2024年5月26日(システムリニューアル)前後で、受渡に要する日数が変わったためです。 リニューアル以前は決済後、即時実現せず、受渡完了まで下表のとおり日数を要していましたが、リニューアル以後は即時実現(受渡しが完了)するようになりました。 このため、2... 詳細表示
期間損益報告書における年間損益の計算基準日を教えてください。
受渡し日が基準です。 期間損益報告書は年内に受渡しが完了したものが対象となるため、取引が12月中でも受渡し日が1月以降になる場合は、翌年分の損益対象となります。 ※2024年5月27日実施のシステムリニューアル前後で、受渡しに要する日数が変更さ... 詳細表示
個人口座の場合、未決済ポジションの評価損益は課税対象とはなりません。 ◆個人口座の税制(確定申告)について https://www.m2j.co.jp/info/tax 詳細表示
米国のFATCA(外国口座税務コンプライアンス法)は、米国の税金を逃れるために海外(米国以外)の金融機関の口座に資産などを隠すことを防止するために制定されました。 FATCAは国内金融機関にも影響を与えるため、日米当局はFATCAが日本の国内法に抵触することなく... 詳細表示
マネースクエアの取引で発生した損益等の情報は、税務署に報告されますか?
当社より税務署に対し、「支払調書」の提出が義務付けられています。 お客様がトラリピFX/CFDの取引で発生した損益等を記載した書類「支払調書」を当社にて作成し、税務署に提出します。 詳細表示
申告は不要です。 トラリピFX/CFDの取引手数料は無料ですので、別途申告の必要はございません。 なおマネースクエアFXの取引で得られた損益は既に手数料が差し引かれているため、手数料を必要経費として申告する必要はありません。 ※2019年6月29日よりマネー... 詳細表示
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