トラリピFXにおける取引通貨ペアの単位を指します。 各通貨ペア別の通貨単位は下記のとおりです。 米ドル/円(USD/JPY) = 1 米ドル(USD) ユーロ/円(EUR/JPY) = 1 ユーロ(EUR) ユーロ/米ドル(EUR/USD)=1 ユーロ... 詳細表示
あります。 1回あたりの注文数量の上限は下記の通りです。 トラリピFX:最大200万通貨 トラリピCFD:最大2,000Lot ◆取引概要(トラリピFX) https://www.m2j.co.jp/m2jfx-guide/outli... 詳細表示
ロスカットの対象となった場合には、ロスカット判定時点のレートで決済されるのですか?
維持率判定レートとロスカット執行レートは異なる場合があります。 相場動向や値洗いする対象データの量等により値洗い処理または執行処理に遅延が生じる可能性があります。 このため、維持率判定レートとロスカット執行レートは異なります。 ◆FXのロスカットとは... 詳細表示
トラリピの利益金額変更を行った場合、保有ポジションはどのようになりますか?
ポジションの評価損益の状態と決済トレールの有無により異なります。 【決済トレールがない場合】 評価損益が利益金額以上の場合:成行で決済されます。 ※取引時間外の場合、変更した利益金額で指値が設定され、取引開始時の注文成立に関するルールが適用されます。... 詳細表示
決済価格が「トレンドを追いかけることで利益の極大化をねらう」トラリピの機能の名称です。 ■メリット より大きな利益をねらうことができる。 ■デメリット 買いトラリピの場合:決済トレールを設定しないトラリピと比べて、レートが0.20円※余計に... 詳細表示
現在レートより高く買いたい、あるいは低く売りたい時に、予めレートを指定して注文する方法です。 新規注文では、トレンドが発生すると思われる状況において発注されるお客様が多く、また決済注文ではストップロスとして発注されることが多い注文方法です。 詳細表示
指値・逆指値の成立時の「指定したレート」と「実際に成立したレート」との『差』のことです。 スリッページが発生したら、指定していたレートと乖離したレートで買う(売る)ことになります。 相場状況により、このスリッページが大きくなる場合もあります。 このような場合、仮に... 詳細表示
トラリピを再設定した場合、トラリピ管理表に再設定前の情報は引き継がれますか?
トラリピ再設定をされますと、再設定前の情報(取消しされたトラリピの情報)は引き継がれず、再設定後の情報がトラリピ管理表に表示されます。 なお、トラリピ再設定によって取消されたトラリピの情報は、「トラリピ取消履歴」で確認できます。 (PC)取消済みの... 詳細表示
ストリーミング 指値 逆指値 IFD(イフダン) OCO(オーシーオー) IFO(イフダンオーシーオー) トレールストップ トラリピ トラリピ(決済トレール) クイック決済(成行) 詳細表示
米ドル/円で1万通貨の取引をするのに必要な最低金額を教えてください。
取引する時のレートにより異なりますが下記計算により求められます。 必要証拠金 取引総代金×4%(証拠金率) 【例】 米ドル/円=100円の時に1万通貨の取引を行う場合 取引総代金 100円×1万通貨= 100万円 必要... 詳細表示
187件中 111 - 120 件を表示