■トラリピFX ありません。 ■トラリピCFD あります。参照する原資産が値幅制限によりレート停止した場合、トラリピCFDの取引レートも停止します。 ※値幅制限の条件は上場されている取引所(CMEやICE)により定められています。 詳細表示
相場(レート)の下落局面で利益を追求する取引方法です。 例えば、1米ドル=120円のときに新規売りポジションが成立した場合、その後、レートが下落(例えば110円)すると評価益が生じ、その時点でポジションを決済することで利益が確定します。 一方、レートが上昇... 詳細表示
米ドル/円で1万通貨の取引をするのに必要な最低金額を教えてください。
取引する時のレートにより異なりますが下記計算により求められます。 必要証拠金 取引総代金×4%(証拠金率) 【例】 米ドル/円=100円の時に1万通貨の取引を行う場合 取引総代金 100円×1万通貨= 100万円 必要... 詳細表示
あります。 1回あたりの注文数量の上限は下記の通りです。 トラリピFX:最大200万通貨 トラリピCFD:最大2,000Lot ◆取引概要(トラリピFX) https://www.m2j.co.jp/m2jfx-guide/outli... 詳細表示
トラリピFXの取引通貨ペアは下記の18通貨ペアです。 米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル ユーロ/英ポンド ノルウェークローネ/スウェーデンクローナ 豪ドル/円 豪ドル/米ドル 豪ドル/ニュージーランドドル ニュージーランドドル/円 ニ... 詳細表示
指値・逆指値の成立時の「指定したレート」と「実際に成立したレート」との『差』のことです。 スリッページが発生したら、指定していたレートと乖離したレートで買う(売る)ことになります。 相場状況により、このスリッページが大きくなる場合もあります。 このような場合、仮に... 詳細表示
ロスカットの対象となった場合には、ロスカット判定時点のレートで決済されるのですか?
維持率判定レートとロスカット執行レートは異なる場合があります。 相場動向や値洗いする対象データの量等により値洗い処理または執行処理に遅延が生じる可能性があります。 このため、維持率判定レートとロスカット執行レートは異なります。 ◆FXのロスカットとは... 詳細表示
トラリピFXにおける取引通貨ペアの単位を指します。 各通貨ペア別の通貨単位は下記のとおりです。 米ドル/円(USD/JPY) = 1 米ドル(USD) ユーロ/円(EUR/JPY) = 1 ユーロ(EUR) ユーロ/米ドル(EUR/USD)=1 ユーロ... 詳細表示
土日は取引できません、祝日は取引できます。 ※主要市場が休場(クリスマス等)の場合などは取引時間を短縮する場合があります。 ※トラリピCFDについては参照する原資産が上場されている取引所(CMEやICE)が休場の場合、取引休止や取引時間が短縮される場合がありま... 詳細表示
1Lot以上0.1Lot単位です。 なお、1Lotの価格はレートに売買単位を乗じて計算します。 銘柄 売買単位 日本N225 1倍 米国D30 0.01倍 米国NQ100 米国SP500 0.1倍... 詳細表示
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